自己処理でのトラブル

自己処理でのトラブル

新潟の脱毛サロンについて

 

長年カミソリによる自己処理をおこなってきましたが、トラブル続きでした。
ですが私は、人よりは毛量が少なく、細い毛質であるので、悩みやトラブルは少なかったとおもいますが、それでもトラブルがゼロではありました。
例えば、カミソリ負けによる、かさぶた。切り傷。切り傷による痛みや、ヒリヒリ感。
そして、乾燥による、かゆみ。かゆみから無意識にかきむしり、出血、かさぶた。

 

乾燥による、赤み、できもの。
肌が白いこともあり、一度できるとなかなか痛みや赤みが引かず、気持ち的にも沈んでしまいます。
また、人から指摘されるわけではありませんが、トラブル箇所への視線が気になり、会話や物事に集中できませんでした。

 

女性同士の視線って、怖いものがありますよね?
カミソリによるお手入れの次に試したのが、電動シェーバーによるお手入れ方法。
カミソリに比べると力を入れることなく、きれいにお手入れできるのが良いのですが、お手入れの頻度は確実に比べると増えています。
その分、お肌への負担が軽くなったともいえるのですが、寒い日や、疲れた時は少々面倒なので、難点となります。
しかし、面倒な分、お肌が完全に傷つかずに済むかというと、そうではなく、少し剃りずらい箇所などは、ついつい力が入ってしまうために、傷めてしまいます。
乾燥する時期は、カミソリ処理と同じく保湿が必要ですし、カミソリのように化粧ポーチにしのばせて、気になる時にはいつでもお手入れ・・・という風にもいきません。
カバンにしのばせることはできますので、不可能ではありませんが。

 

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ムダ毛処理は後悔の元について

割と簡単にできてしまうのでついついやってしまうのが、自身でのムダ毛処理ですが、この行為は後々必ず後悔してしまいます。
何故なら、自分でカミソリや毛抜きを巧みに駆使し、ムダ毛処理をした場合、色素沈着や毛穴のブツブツ、埋没毛などの肌トラブルがかなり高い確率で惹起してしまうからです。

 

もちろん、現在ブームの脱毛グッズの分類の、除毛ワックスや脱毛テープ、抑毛ローションなどを使用したとしても肌が赤らんだり、痒みが発祥してしまうというトラブルがあります。

 

これら、ムダ毛の自己処理は家で簡単にできるので何度も実行しますが、それは肌や毛穴にとっては決して良いことではありません。

 

刺激を与えれば与えるほど肌は乾燥して行き、そのため毛穴は開いて行きます。脱毛し毛は綺麗になくなり一時的に肌がつるっとしてすべすべに見えたとしても、実質問題、肌は確実に徐々に汚染されて行きます。
色素沈着が原因のワキの黒ずみ、毛穴が目立つボツボツの足、埋没毛でいっぱいのひざ、乾燥した二の腕などムダ毛の自己処理トラブルは非常にたくさんあります。

 

自分も「毛の自己処理はもはや常識!」「他の多くのみんなもやっている」「実に簡単・手軽にできる」と何十年も思って来ました。
しかし、実際に脱毛エステや脱毛サロンを体験して見て自分が理解できたことは「こんなことなら、もっと早く脱毛施術を受けてみれば良かった」ということです。 何故なら、自己処理の結果、生じてしまったブツブツのワキが、数回の光脱毛(フラッシュ脱毛)でみるみるうちに改良されて来ているからです。

 

脱毛体験者であり、同時に過去のお粗末な自己処理体験を後悔している自分としては 「とりあえず、何はともあれ、一度脱毛エステ体験をしてみて欲しいです」 と現在、脱毛を検討中のみなさんに言いたいです。

 

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